下肢静脈瘤を治療できる評判のクリニック徹底調査!

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サトウ血管外科クリニック

サトウ血管外科クリニックのドクターの紹介、治療内容、クリニックの特徴、ドクター紹介などについて掲載します。

サトウ血管外科クリニックの患者さんからの口コミ

フキダシ立ち仕事という職業上、仕事が出来なくなっては困るので思い切って手術に踏み切りました。長年苦しんでいた足のむくみや痛みが解消され、日常の生活に支障もなくなりよかったです。(50代 男性)

フキダシ立ち仕事で長年の足のむくみがつらく悩んでいたので診察に行き、弾力ストッキングを買って使い始めたらむくみも治り信頼できる医者に相談して良かったと思っています。(40代 女性)

フキダシ下肢静脈瘤の手術を受けましたが、今までボコボコしていたところのかゆみや足首の冷えもなくなり、スッキリした足になってスカートもはけるようになったのがうれしいです。(50代 女性)

フキダシ手術で症状も改善し、非常に感謝しております。術後の対応も良く、電話などでも相談に乗っていただけ、スタッフの方もとても親切で安心できました。(40代 女性)

フキダシ下肢静脈の手術を受けましたがしびれやむくみも少なくなり、こんなに楽に日常生活が過ごせるなら早くやっておけば良かったと思っています。子どももいるので日帰りで出来て良かったです。(50代 女性)

下肢静脈瘤の治療内容

血管内レーザー照射術(エンドレーザー治療) 赤色だけに反応し周囲の組織には影響を与えないダイオードレーザーのファイバーを静脈に挿入して熱で静脈の内壁を焼き、上から抑えて血管を塞ぐ。塞がれた静脈は繊維化してなくなる。治療時間は片足10分程度で傷跡が残らず手術当日から普段通りの日常生活ができる。
弾性ストッキング
(ELVeSレーザー)
下肢静脈瘤の手術後の治療、保存的治療として日本人の体型研究に基づいて日本人のために開発された医療用弾性ストッキング(米国ETI社)を使用。静脈還流の促進、リンパ液のうっ滞を軽減し予防する。

クリニックの特徴

循環器科、心臓血管外科のサトウ血管外科クリニックでは特に下肢静脈瘤を専門とした治療を行っています。 3年前に下肢静脈瘤のレーザー手術が保険適応となってからは先行施設として年間800〜900件の下肢静脈瘤レーザー手術(手術部位では13000肢以上)を行い、心臓血管外科医の行う高度な下肢静脈瘤レーザー手術が受けられると評判です。

安心して負担の無い治療を受けてもらえるよう、スタッフの充実や日々の研鑽を怠らずに下肢静脈瘤の治療に当たり、 クリニックはかわいい海水魚やリラックスさせてくれる観葉植物のある明るい雰囲気の待合室、清潔な診察室、患者さんに負担のかからない検査・治療など、快適に過ごせる設備をそろえています。

ドクター紹介

佐藤達朗院長は1986年に信州大学医学部を卒業、神戸大学、兵庫県立こども病院、静岡県立総合病院、京都大学医学部 心臓血管外科などを経て武田病院グループで心臓血管外科部長を務めるなど数多くの診療と手術経験を積み、2008年3月に循環器科、心臓血管外科を診療科目としてサトウ血管外科クリニックを開院、下肢静脈瘤を専門とした治療を行い、書籍・ラジオ・テレビ出演などのメディアや学会講演など長年にわたり下肢静脈治療の第一線で医療に従事している。

基本情報

  • 所在地:京都府京都市左京区法林寺門前町37番 アバンエスパス鴨川1F
  • アクセス
    京都市営地下鉄東西線 三条京阪駅、京阪電鉄 三条駅 徒歩1分
  • 診療時間
    火~土曜 9:30~12:00
    火・水・金曜 17:00~19:30
    ※手術は火・水・金・土曜の午後17:00~19:30
  • 休診日:木曜午後、日・月曜