下肢静脈瘤を治療できる評判のクリニック徹底調査!

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いそのかみ皮フ科

下肢静脈瘤手術が受けられるいそのかみ皮フ科のドクターの紹介、治療内容、クリニックの特徴などについて掲載します。

いそのかみ皮フ科の患者さんからの口コミ

フキダシ先生は優しく丁寧で好感が持てました。なかなか治らなかったカサカサが数日でキレイに完治し、こんなに簡単に治るならもっと早く診てもらえばよかったと思いました(30代 女性)

フキダシ他の患者さんがいない診療時間外の時間に落ち着いて治療してくださりました。(30代 女性)

フキダシ親切で丁寧で無駄な治療をせず着実に治療して下さいます。前に顔の皮膚が腫れた時も適切に診察していただいてすぐに治りました。30代 女性)

フキダシ判断が的確で質問にもちゃんと答え、明るく喋りやすい雰囲気の良い先生です。診察後、看護師さんが症状や治療や生活で気を付けることなどをとても丁寧で親切に説明してくれました。(50代 女性)

フキダシ予約できるので待ち時間もほとんどなく診察時間もはやいので、すぐに終わり助かりました。(30代 女性)

下肢静脈瘤の治療内容

レーザー治療 静脈内に細い光ファイバーを入れ、レーザーの熱で静脈を塞ぐ。ストリッピング手術より術創が小さいので体に優しい。
結紮術+硬化療法 血液の逆流が始まっている最も高い位置(逆流が起きている最初のところ)を糸で縛り血流の逆流を止め、その後で硬化剤を静脈瘤内に注射する。
レーザー(Nd-YAG)治療 軽い症状のくもの巣静脈瘤に対してロングパルスヤグレーザーのファイバーを挿入し、熱で静脈の内側を焼いて上から抑えて血管を塞ぐ。血液が流れなくなった静脈は体に吸収されてなくなる。

クリニックの特徴

いそのかみ皮フ科は開院以来、より早く、より経済的に、より根本的にを基本理念に診療しています。500例以上の日帰り静脈瘤手術を通じて根本的な治療が時間的にも経済的でもあり、長期間かけて初めて改善するものもあることを実感、肌、髪、爪にも新しい治療法を加えて長期的な治療効果を実証しています。

【より根本的に】 網羅的にではなく原因に迫る検査・治療を提案

【より早く】 予約システムと所見や検査結果・症状写真などを一括管理でき、経過を分かりやすく説明できる電子カルテの導入で在院時間を短縮。

【より経済的に】 近隣の水野クリニック、加納整形外科、井上眼科、たかやま耳鼻咽喉科と連携、検査結果の共有など経済的な地域医療を推進

ドクター紹介

磯ノ上正明院長は1986年に大阪大学医学部を卒業、大阪大学医学部皮膚科学教室、市立堺病院での皮膚アレルギーの診療、大阪大学医学部皮膚科学教室文部教官助手、米国テキサス大学留学、国立大阪病院皮膚科での下肢静脈瘤・膠原病の診療、大阪大学医学部付属病院皮膚科病棟医長、学部内講師の後、1998年に大東市にいそのかみ皮フ科を開業、その後2010年に住道駅前へ移転し ますます地域住民のつながりを密接にした診療を続け、現在までに約7万人の患者さんを診察している

基本情報

  • 所在地:大阪府大東市赤井1-5 ラプラス住道2F
  • アクセス
    JR学研都市線 住道駅 徒歩2分
  • 診療時間
    月・火・木・金曜 9:30~12:30/16:30~19:30
    土曜9:30~12:30
  • 休診日:土曜午後、水・日曜・祝日